大分県別府市と連携協定締結 2018.7.18

(写真)別府市 長野市長とZAB理事長 樋渡

 

2018年7月18日、連携協定締結「第1号」は大分県別府市。

“国難”と言われる空き家・空き資源問題に挑むには、自治体と協力しないと進みません。さらに、民間のノウハウやリソースも不可欠です。

事務局が「自治体職員(出向者)」で構成されているZAB(全国空き家バンク推進機構)だからこそ、自治体の文化やルール、良い面・悪い面を分かった上で、公と民の間の「接着剤」を担えると自負しています。
そしてこれが、全国から求められている私たちZABの大きな役割の1つです。

私たちZABは、別府市に様々なリソースを提供し、まちの課題に挑む別府市民と長野市長に、精一杯伴走させていただきたいと思います。

今、この瞬間から、具体的な取組は進んでいます。
どうぞお楽しみに!

 

大分合同新聞記事>

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