秋田県北秋田市と連携協定締結 2018.8.10

(写真)北秋田市 津谷市長とZAB理事長 樋渡

 

2018年8月10日、連携協定締結「第二号」は秋田県 北秋田市。

北秋田市は、羽田空港からたったの「1時間30分」で、市街地に到着してしまうという好立地なまち(羽田空港⇒大館能代空港:フライト1時間10分程度。大館能代空港⇒市街地:車で15分程度)。

この度、正式に「空き家プロジェクト」推進に係る連携協定を結び、空き資源利活用を通じた北秋田市の魅力向上・課題解決のお手伝いをさせていただくこととなりました。

昨日の記者会見で当法人理事長・樋渡も熱く語っておりましたが、北秋田市は、様々な魅力と秘めた資源を沢山有しておられます。
中でも、津谷市長のリーダーシップの下、虻川副市長、佐藤教育長の下には、熱い思いとパワーのある職員さんが多くいらっしゃいます。

微力ではありますが、私どもZABは、皆様のサポートをさせていただきながら、このまちに暮らす人たち、このまちで大切な思い出をつくる人たち、そしてまだ見ぬ北秋田市ファンのために、精一杯力を尽くしたいと考えています。

これから始まる北秋田市での取組…お楽しみに!

一般社団法人全国空き家バンク推進機構(ZAB)

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