[報告] 2020年1月23日 第13回建設部セミナー「人が集まる公共空間のつくり方」にて講演いたしました。 2020.1.23

 

本日、国土交通省関東地方整備局主催の「第13回建設部セミナー」でZABが講演してきました。
セミナーのテーマは「人が集まる公共空間のつくり方」で、ZABは応援村について話しました。
受講者数は200名ほどいらっしゃいまして、熱心にメモをとられたり、笑いもあったり、最高のセミナーでした。
3名の講演後はクロストーク・質疑応答の時間でした。
講師への質問にはSlido(スライドゥ)を活用して、質問やコメントの投稿、そして投稿に「いいね」ボタンを押したり受講者参加型のクロストークで、こちらも大盛り上がりでした。
 
 

 

 
講演者と各講演内容は以下の通りです。
 
オープラスアーキテクチャー合同会社 代表 鈴木 美央氏 
「マーケットでまちを変える」
 
埼玉大学 人文社会科学研究科 准教授 内田 奈芳美氏
「公共空間の賑わいづくり ~おおみやストリートテラス・金沢文化都市づくりの経験を踏まえて~」
 
一般社団法人全国空き家バンク推進機構 事務局長 池上 明子
「応援村による全国のまちづくり支援の取組」

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